パープルソフトウェア・スピンアウト
タイトル
修司という存在(舞アフター)
作成者
秋燕
タグ
七海 店長
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53
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※このコンテンツは、『パープルソフトウェア・スピンアウト』登録者によってカスタマイズされたものです。 『明日の君と逢うために』についてはこちら

コメント

  • LazyBoy : 同じ経験を持つ修司だからこそ、伝えられる言葉ですね。修司がアツイ!ついでに親父殿もアツイw (2008/05/05 02:37:16)
  • /aki : 舞エンドの約束を果たしているお話ですね。心の臓器がヤケドしましたw (2008/05/05 18:54:26)
  • スキュラ : 明日香を失ったときの修司と上手く対比が取れていてるなと感じました。親父殿は漢ですね! (2008/05/05 23:53:01)
  • 千鶴の近所のお兄ちゃん : 本編をクリアした人には熱い程伝わってくるこの想い!…舞ちんよ、アンタはやっぱり最高や! (2008/05/06 12:26:31)
  • 二東 : たしかに、修司かっこ良い!感情爆発させるところ、見ものでした!ラストの「お前、この店継ぐつもりあるか?」という問いかけは、親父殿が修司を婿に迎える、ととらえてよいのでしょうか?(でも、修司は一人っ子ではないのですか?八代家の跡取は?野暮な想像ですみません。) (2008/05/11 22:07:07)
  • tomtom : 舞もやっぱり普通の人間だった。人間の最も弱いところをついたエピソード。私もこんな物語を書いてみたい。 (2012/07/19 03:06:13)

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