パープルソフトウェア・スピンアウト
タイトル
Friend in need,friend indeed [D]
作成者
SePTa
タグ
連載 七海 りん
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61
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※このコンテンツは、『パープルソフトウェア・スピンアウト』登録者によってカスタマイズされたものです。 『明日の君と逢うために』についてはこちら

コメント

  • 下僕のS : 谷間エピソード?いえいえむしろ結構大事な「結び」の話かと思いました。鈍[八代]チンがこれからどう動くのか、この話があるからこそ後の話がより感情移入しやすくなると思います!そして写真うつりが常に半目なひt (2008/04/25 03:28:50)
  • LazyBoy : 「アクマの導き」ってw  ライナーノーツ見ました。やっぱ書けないタイミングってありますよね…そんな時は散歩とかどうでしょう? (2008/04/25 04:51:21)
  • スキュラ : こういう谷間があるからこそ、物語としての厚みが出て来るんだと思います。 (2008/04/25 20:35:49)
  • /aki : ん?普通に面白いんですがw僕の気のせいでしょうか!?wってかSePTaさんって物書きの仕事してませんか?りんとのやり取りが特に良かったです。 (2008/04/25 22:48:35)
  • 千鶴の近所のお兄ちゃん : 充実した読後感を味わえるのがSePTaさんの作品です。スピンアウトを作成して思ったのですが、作者様によって、同じCGの表情でも、全然「見え方」が違うんですよね。もう、それこそ本当に「生きている」ような作品もあるわけでして。SePTaさんの書くキャラは手を伸ばせば届きそうな…そんな感じがするんです。 (2008/04/26 19:36:35)
  • 秋燕 : 「今のあんたに~」の舞の台詞、「でも」の修司の台詞、話し手の表記が抜けてる? (2008/05/02 17:12:10)
  • takahiro : やっぱ一人称視点の描写に優れてますね。私は心理描写が主だったけど、立ち絵だけに頼らずに、視覚描写もかなり描いてるのが素晴らしいです。それとテンポも非常にいいです。 (2008/05/05 09:22:01)

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