パープルソフトウェア・スピンアウト
タイトル
ごめんね、は言わないで
作成者
千鶴の近所のお兄ちゃん
タグ
七海 男性客A
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113
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※このコンテンツは、『パープルソフトウェア・スピンアウト』登録者によってカスタマイズされたものです。 『明日の君と逢うために』についてはこちら

コメント

  • 名無しさん : 心にしみこむお話でした。前半は前半のうまさが、後半は後半のうまさがそれぞれあったと思います。 (2008/03/23 16:28:10)
  • 下僕のS : 七海と直樹先生の株がストップ高ですよっ!?相変わらず素敵な作品で…なんていうか千鶴の近所のお兄ちゃん様の作品ってリアリティのある感動とでも言うんですかね?ボキャ貧な僕には言い表せないんですが…でもそれでも僕の引き出しにはコレがあるっ!( ゚∀゚)o彡゜おっぱい!おっぱい!(台無 (2008/03/23 17:40:44)
  • 名無しのごんべver2,0 : こういう穏やかで包容力のある七海いいなあ。なんというかGJ!! (2008/03/23 19:46:15)
  • Rookie : 新作心待ちにしてました。飲食店ではありがちな光景が"明日君"バージョンとして素晴らしい作品に仕上げられていますね。それと主観ですが、本作では七海と修司の優しさに同じものが見えた気がします。なんというか物凄く真っ直ぐなんですよね。陰日なたがないと言いますか…。なにはともあれ感動致しました、そしてお帰りなさい。 (2008/03/23 19:58:25)
  • スキュラ : 素晴らしいお話でした。言葉に出せないくらいに・・・何度でも読み返したいくらいの作品です。七海も一人の女性としての魅力が十二分に溢れていると思います。 (2008/03/23 20:29:45)
  • くりむぞん : 七海と恋愛の一歩手前で互いの気持ちを語り合う展開が個人的にツボに入りました。 (2008/03/24 00:55:23)
  • じみい3 : すばらしいです。モタモタ書いてるあいだに、どんどんハードルがあがっていくなぁ orz (2008/03/24 19:52:12)
  • 二東 : う~~ん、現実に起こり得るシチュエーションですね、これは……。 自分が正しい事をしても、従業員の立場としては『間違っている』(……ある一面で、という意味で)対応。 それに傷ついてしまう、周囲と自分自身。 『どう叱るか?』『次回以降の対策は?』『責めるに責め得ない、親父殿たちマネージャーの対応は?』 ──色々と考えさせていただきました。 追伸;若かりし頃に読んだ漫画で、『Hello、アンクル』という漫画があるのですが、その中の一節。 「人は素直に『ごめんなさい』と『ありがとう』と言えて、初めて立派だよ」とい (2010/06/17 00:17:05)

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