タイトル
『私』と『神様』そして『調停者』前編
作成者
二東
タグ
誕生日企画作品
瀬戸
ヒロインは『私』こと『みどり』
オリジナルストーリー
短編
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※このコンテンツは、『パープルソフトウェア・スピンアウト』登録者によってカスタマイズされたものです。 『明日の君と逢うために』については
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コメント
下弦の月
: ”障害者”言葉をよく見てみるとこれほどバカにした言葉はないなーと作品を読みながら思ってしまいました。でも、おそらくそういう人達は、その言葉ではなくてむしろ人の善意のほうが苦しいのかなーと思ったり。誰もが信じている真実が、時には抜き身の剣となって相手をいつのまにか傷つけていることを気づかないといけないのかもしれませんね。話のテーマがとても考えさせられるもののため、どうまとめていくのかすごく楽しみです♪追伸 みどりさんが瑠璃さんに尋ねた疑問に、はっきりと答えたことに下弦もそれはないなー(笑)と笑ってしまいまし (2010/01/09 21:33:59)
千鶴の近所のお兄ちゃん
: 「みどり」の強さが良かったです。共感出来る。是非、こう在りたいですね。僕にも車椅子の友人が居ましたが、一番大事なのは「特別視」しないことなんですよね。だって、同じ人間なんだから。差別って、結局される側ではなく「する側」の行為を指すんですよ。……それにしても、瀬戸が格好良かったですね。 (2010/01/09 22:30:07)
Burau Rafale
: なぜ人は相手の『全て』ではなく『一部』をみただけで相手に勝手な評価を下してしまうのか。こういったテーマは昔から考えることがあり、そのたびにそう思います。 それにしてもみどりさん、八代ファミリーを尋ね、どうリアクションをとるかたのしみですね~ (2010/01/09 23:13:26)
Burau Rafale
: PS:背景『通学路』の「…………、いや、何処にも居ないでしょう?瑠璃ちゃんみたいな美人っ子?」のセリフ、文脈からして、『みどり』さんとおもうのですが、名前が『瑠璃子』になってますよ~ (2010/01/09 23:17:12)
二東
: ※ 上記のBurau Rafaleさんの指摘部分、直させていただきました♪ (2010/01/09 23:21:15)
amore
: 名前で呼んで……「な、な○は……な○は、な○は!」byフェ○トちゃん♡ いや――いきなり失礼いたしました (^^ゞ いつもは明日君キャラの視点から見ている明日君キャラたちですが、第三者の目から改めて見る明日君キャラ――個性的で新鮮でした♪ うん、差別という言葉は差別を内に持っている人からしか生まれ得ない言葉ですね。 差別と区別を履き違えてる人が多いから「ヘンな平等」感覚が生まれてくるんでしょうねえ。 ということで、瀬戸ちんお誕生日おめでとー☆ (2010/01/10 02:00:15)
スキュラ
: 本人は悪気があって言った言葉ではなくとも、それで人は傷ついてしまう。自分がその立場に成ったときどう思うかという観点が抜けている人が多いです。人と少し違うだけで差別することで、心理的に有利に立とうという人間のいやな一面ですね。でも、それを全く感じさせない八代ファミリーは、流石ですね。 (2010/01/10 19:59:04)
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