タイトル
揺れて流れて弾けて消えた
作成者
/aki
タグ
評価
拍手ボタン
回数
39
Check
Tweet
※このコンテンツは、『パープルソフトウェア・スピンアウト』登録者によってカスタマイズされたものです。 『明日の君と逢うために』については
こちら
。
コメント
amore
: う~ん、いい雰囲気のお話でした♪ シャボン玉のようにゆったりとした時間を感じさせてくれる作品。 ホント、ゆっくり時間をかけて読んでほしいです。 amoreはこのところ現実の日常がバタバタしてたので、こういう日常に憬れます~♡ 太ももに挟まれるのも憧れます~w やったね!/akiさん♪ (2009/11/22 00:56:32)
LazyBoy
: /aki さんが瀬戸をどういう目で見てたかわかりましたw 渚のふたりは切ないですね。ふわふわとした存在といえば彼女たちこそまさしくそれで、なんだか途方もない想いの影をそこに感じてしまいます。この作品はふたりのためのものだったんですねー (2009/11/22 15:04:04)
Burau Rafale
: なんだか、言葉にうまくできないですがいい雰囲気の作品でした~ それに、コミカル部分もよかったです~ 日常を描いた作品なのに戦闘シーンが多く入るBurauとは大違いですな! (2009/11/22 21:56:09)
Burau Rafale
: PS:『僕詩』は、purpleさんの次回の最新作、「夏に奏でる僕らの詩」です。(テックジャイアンを見てないので漢字等が合っているか分かりませんが……) たぶん27日にHPの方でお知らせが出るじゃないでしょうか? (2009/11/22 22:01:18)
颯
: うん、、この感情を、、何か言葉にするのは難しいな。儚く、尊いものを感じた気がします。 ネタ部分は笑いましたがw すごくいい話でした。 (2009/11/22 23:45:57)
くりむぞん
: いやー。不思議で柔らかな印象を持たせてるのに些細な所で笑いを持ってくるのは貴殿らしい。犯人の2人の演出は凄く良かったです。しかし明日香萌えもしっかり流石です、太もも万歳∩(・ω・)∩ (2009/11/23 23:41:55)
千鶴の近所のお兄ちゃん
: 冒頭からラストまでじわじわと、そして緩やかに惹き込まれる/akiさんワールドに脱帽です。野口雨情「しゃぼん玉」は物悲しい歌詞でしたが、同じ「消えた」でも違う解釈が出来ますね。 (2009/11/24 12:29:28)
下弦の月
: 詩的な文章に、シャボン玉が絡み合ってなんとも不思議な感覚を読後、感じさせていただきました。瀬戸がちょっと腹黒だったり、直輝先生の頭が妙におかしかったり、明日香の太腿は御風島の宝だったり(誰もいっていない)。そんなくすっと笑える部分と、繊細な演出や文章に酔ってしまいました。/akiさん良かったですっ!! (2009/11/24 19:23:43)
二東
: 緩やかな流れと、クスリと笑えるシーン。/akiさんの作品は「『こう』でなくっちゃあ♪」と握りこぶしを作っていました。 そして冒頭の瀬戸君の言葉、反省! 私、結構「違う作品」や「知っている人は知っている」ネタ、結構ありますから! それにしてもラストシーン。この演出方法は思いつかなかった! 同じ演出方法は知っていても、活用方法は何パターンもある、そのことを気付かせてくれてありがとうございました! (2009/11/24 23:15:18)
スキュラ
: なんだか、/akiさんらしい作品ですねー。これは忙しい時にこそ読むべきなのかもしれません。忙しさで忘れていた大切な何かを思い出させてくれるのだから。それと、平行して笑いも入れる辺りが流石です♪ (2009/11/25 23:03:01)
零文
: ほんわかほわほわ…これが/aki様の「ザ・ワールド!」か。うぐぅ、素敵すぐるw (2009/11/29 17:26:10)
名前
コメント