パープルソフトウェア・スピンアウト
タイトル
天高く、蒼天の空
作成者
下弦の月
タグ
下弦の月 直輝 誕生日作品
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※このコンテンツは、『パープルソフトウェア・スピンアウト』登録者によってカスタマイズされたものです。 『明日の君と逢うために』についてはこちら

コメント

  • 二東 : 『選ばないという選択肢は無い』――その言葉がやけに心に残りました。 ご存知だとは思いますが、私もいくつかの選択、『選ぶことさえ出来なかった』ものを経験して、『今』の自分がいます。 何度も繰り返す言葉、『あの日が無ければ』『やり直すことが出来れば』、それでも私は、そして下弦の月さん、……私『達』は今、此処に居る。 貴方と出逢え、意見を交わし、そして明日へと向かう。 貴方をはじめ、様々な方と交友できたこと。それを続ける『選択』を選べたこのSOの場に、深く感謝しています。 二東 拝 (2009/11/02 21:18:39)
  • Burau Rafale : 些細な選択でも、大きな選択でも、数えきれない選択を重ね今がある。だからどんな選択を選んでもそれは比べることのできないものになる。それが『人』なんだと思います。 (2009/11/02 23:24:17)
  • amore : 直輝先生の研修生時代のお話しですね☆ けっこう専門的な考え方も出てきて引き込まれました。 『命』の概念って難しいです。 医者、患者、家族、また個人なんかによっても違ってきますから……。 『尊い』ものだとは分かりますが牛とか食べちゃってますからねぇ (^^ゞ 『感謝』が近いのかな? これも個人差があるのかな? そう考えると医者というのは、そーいう結論を(自分の中で)出した職業なのかな?かな? (2009/11/02 23:26:23)
  • スキュラ : どんな人間でも必ず最後に行き着くのが、『死』。その時を迎えて、自分が生きてきた道程に満足できるのであれば幸せだと思います。ただ、『死』はいつだって唐突にやってくるもの。それに正面から向っていける強さと生きた証を遺すという選択をした彼に素直に敬意を表します。 (2009/11/03 10:08:25)
  • くりむぞん : 彼の誕生日とは関係ない内容としては重いお話でしたが、最後までじっくり読ませて頂きました。既に背負っているもの対しての進む道を確実なものにしてくれたと思います。蛇足ですがこの話で考えられた“彼”の関連した家系図を知りたいですね。 (2009/11/09 23:05:55)

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