タイトル
時計の針が動き出す
作成者
/aki
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短編
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※このコンテンツは、『パープルソフトウェア・スピンアウト』登録者によってカスタマイズされたものです。 『明日の君と逢うために』については
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コメント
下僕のS
: お~!素晴らしい終わりですね!ホントもうこういうマジメなストーリー作れる方は尊敬です… (2008/03/12 21:18:43)
ha bel'yya'al
: 笑いと泣きのバランス的にとても好みです。あと、(修司は、明日香の言葉遣いとか表面上の違いばかり気にしてるようですが)僕は、本質的な部分は全く変わってないんじゃないかと思いながらプレイしてましたし(で、その点で明日香ルートは最後まで微妙に納得が行かないままでした)。 (2008/03/18 13:59:01)
/aki
: >下僕さん、テレます。>haさん、僕も疑問を抱きこれを作りました。 (2008/03/23 01:17:45)
下弦の月
: いくら表面的な部分が違っていたとしても本質は変わらない。確かに修司は本編でも表面部分に囚われすぎていた気がしますね。 (2008/07/17 18:41:55)
amore
: あ、いい終わり方。なんか心配事がひとつ減ったような気がします☆最後の画面の切り替え効果が動き出した時の刻みを印象づけるカンジ♪プロフにラブレター「よ、読んでくださいっ」(ダっ……頬を染めて走り去るamore) (2009/03/14 00:08:17)
夢魚
: 明日香エンドは、みんな大円満で終わりますが、あすかだけ取り残された感があるので…最後の最後であすかも幸せになって良かったです。 (2009/03/14 01:02:35)
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