パープルソフトウェア・スピンアウト
タイトル
仄かな想いが息づき始め Ⅱ
作成者
二東
タグ
月野家シリーズ 瀬戸VS英麻
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26
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※このコンテンツは、『パープルソフトウェア・スピンアウト』登録者によってカスタマイズされたものです。 『明日の君と逢うために』についてはこちら

コメント

  • 下弦の月 : はたからみると、英麻はイタい子ですな(笑)。妙に冷静な瀬戸君が面白かったです。力関係ではやっぱりな感じですね~。フィールドワークっていい表現ですねー(笑)。確かに、フィールドワーク(笑)。前半は、両者とも相手の出方を見るといった具合で、ギャグ要素が高く、これはまとまるのだろうか?と心配してしまいました(汗。けど、後半はそんな憂いも吹き飛ばすほどのシリアスできれいにまとまったように思えます。英麻のセリフとか、性格とかたぶん書きづらかったんじゃないかなーと思ったり(笑)。追伸 ふぁ、ふぁみりーに入っていいんで (2009/06/19 08:45:12)
  • Burau Rafale : まさかあそこまで あの瀬戸が追い詰められるなんて……これだけ面白場面があっておきながら、びしっとまとめれるなんてさすが二東さんです♪ (2009/06/19 17:30:13)
  • スキュラ : 八割がたはコメディ、残り二割がマジメなお話っていう感じですね。流石の瀬戸ちんも生徒会長の前では形無しですね。でも、瀬戸だって瑠璃ちゃんに想いを伝えられると思います。だって、瑠璃子編では、しっかりとその想いを告げられたのだから。 (2009/06/20 09:33:33)

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