パープルソフトウェア・スピンアウト
タイトル
仄かな思いを伝えます 後編
作成者
二東
タグ
月野家シリーズ 亜美 『思い』と“想い”
評価
拍手ボタン
拍手ボタン回数
43
Check

※このコンテンツは、『パープルソフトウェア・スピンアウト』登録者によってカスタマイズされたものです。 『明日の君と逢うために』についてはこちら

コメント

  • Burau Rafale : その人にとって「当たり前」が、ある人には「大きな事」かも知れない。だから人を「想う」気持ちは奥が深くていいんですよね♪ って、次回あのコンビは何をやってくれるんですかぁ!?乞うご期待!!  SP:なかなか終わらないからっと言って、無理に終わらせようとしなくていいと思いますよ。だってシリーズが続くって事は、その分見てる側は楽しみが増えるんですから♪ (2009/05/31 03:08:56)
  • 千鶴の近所のお兄ちゃん : 個人的に月野家シリーズ全般を見ていない為、部分部分で判らなかった箇所が有り、そこがネックになっちゃいました。まとまった時間が有れば全て見ないと駄目ですね。 (2009/05/31 20:33:48)
  • 下弦の月 : いや、あの、その……。ここまで英麻さんが活躍していていいのでしょうかっ!?びっくりしました(汗)。でもかなり英麻さんらしかったです。というか下弦の書く英麻さんよりもずっと良くなっていると思いますよ。お世辞ではないですよー。下弦はお世辞は言わないタイプの人間ですので♪今回の話はすごく良かったです。修司の答えにもただ、こう○○するんじゃなくて、その後の言葉が良かったなーと。当たり前ってすごく重要なことだと思うんですよね。けどそれを時々忘れがちになっていたり。考えさせられました。次回、なんだかすごいことになりそ (2009/05/31 21:45:56)
  • スキュラ : 英麻さんは完全に策士ですね。修司が何気なく行なっている“当たり前”の事を気付いた亜美ちゃん。そして、その彼女の告白に感謝の言葉を贈る修司。この実らない恋ではあったけど、互いの人間としての成長を促したいい実らずの恋だったんですね。 (2009/05/31 23:26:35)
  • 名無しさん : この月野家シリーズはその人らしさと言う物を大事にしていますよね (2010/01/01 15:37:56)

名前 コメント