パープルソフトウェア・スピンアウト
タイトル
あの頃の自分を見つけるために 7/4(金)
作成者
Burau Rafale
タグ
オリキャラ シリーズ
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38
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※このコンテンツは、『パープルソフトウェア・スピンアウト』登録者によってカスタマイズされたものです。 『明日の君と逢うために』についてはこちら

コメント

  • 下弦の月 : ところどころ、本編のイベントが入っているのはやっぱり面白いかも。奇人、変人ぞろいの鈴森学園の中でも全く見劣りしない存在に昇華していますねー(笑)。どんどん人間離れの技を披露していますが、次回から急展開に向かうとのこと。記憶と身体の結びつき。あの女の子の正体。謎が解かれるのはあと少しかな? (2009/05/24 10:37:24)
  • スキュラ : どんどん人間離れしていっていますねー。これで、身体の調子がよくないとは、恐るべし赤城家! 本編の修司とあーちゃんの再会は裏ではこうなっていたんですね。そして、記憶と身体、この因果関係は如何に? (2009/05/24 11:06:41)
  • 千鶴の近所のお兄ちゃん : 陣君カッコ良過ぎる(笑)読者にとって、この凄まじいまでの「出来る男」はともすれば「嫌味」に見えるんだけど、彼の人間性がそれをマイナスにさせませんね。まぁ、僕は自分が陣君だと思って読んでいますが何か?(おいおい) (2009/05/24 21:34:44)
  • 二東 : う~ん、成るほど。 陣君は第二の主人公属性をもっているんですねぇ…(シミジミ)。 あらゆるヒロインと接点を持って、好感度も持ってもらえて。 …でも、陣君自身がそう言った恋愛への興味に一歩、境界線を引いているような感じが見受けられます。 そこがまた良いのかも知れませんね(苦笑) それにしても、暗殺術……一瞬、ボクシング漫画の「ハートブレイクショット」を思い出しました! (2009/10/18 11:28:58)

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