パープルソフトウェア・スピンアウト
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奇跡(カタチ)
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「シリアス」 「瑠璃子」 「連作??」
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※このコンテンツは、『パープルソフトウェア・スピンアウト』登録者によってカスタマイズされたものです。 『明日の君と逢うために』についてはこちら

コメント

  • LazyBoy : ほへー 私には書けない言葉がふわふわと浮かんでる。切ない…。 終わり方があれかもですが、私はこういう作品好きですよ! (2009/12/01 01:01:44)
  • Burau Rafale : こんな雰囲気な作品が作れるなんて、そうそう簡単なことではないですよ!(あくまでもBurau視点からですけど…) 自分もこういう作品は好きで、目標でもありますよ! (2009/12/01 01:14:36)
  • /aki : 夕陽が瑠璃子の余命を表しているようで、なんだか切ないですね。命の終わりを知ったとき、人は何を想うのか。そんなことを考えさせられますね。 (2009/12/01 20:43:47)
  • amore : うん、颯さんが散々悩んだだけあって、ものすんごく綺麗にまとまってますね! こだわりから生まれた匠の一品。 どうやら新しい路線がひとつ確立されたようです☆ リコリコと同じ作者とは思えない~www (2009/12/01 23:03:19)
  • 零文 : う~ん切ない…己が居なくなる時の事を考えて自分の気持ちを晒さないリコが切なすぎです。それにしても隼人の化身の颯さんがが…こういう話は零文書けないので実に羨ましい  (2009/12/02 00:37:57)
  • くりむぞん : 自分の燃え尽きそうな命を知る現実とそれを見守る二人……最後の笑顔に繋げるのがセツナ過ぎますね。 (2009/12/04 23:52:27)
  • 二東 : 静かで、悲しくて、瑠璃子の心情がよく分かる作品でした。 泣きたい、分かっていた――それでも笑顔を浮かべられる瑠璃子。 居なくなる自分の姿が、残るみんなの心に、瞼に『笑顔』であってほしい。 その願いが痛いほど鮮烈で、本当に颯さんの心情を表現している、そんな気持ちでこの作品を読み終えました。 とても良い作品をありがとう。 (2009/12/05 11:20:31)
  • スキュラ : とても切ないけど、リコらしい考え方。表面は笑顔でも内面は恐怖と戦っている。だからこそ、直輝先生に真実を話してもらう役割を担ってもらったのだと思います。加筆前の〆を読めなくて残念に思っています。 (2009/12/05 18:27:33)
  • 下弦の月 : せつないお話ですね……。でも瑠璃子の心の中の葛藤がすごく瑠璃子っぽくてだから余計に悲しく感じられました。どうにもならないと周囲の人がたとえ諦めたとしても、闘っている本人はそれでも諦められずに、最後の時まで闘っているのだろうと。それをきれいだと思ってしまうのは、破綻しているからなのかなと思ってしまいました。 (2009/12/06 19:44:30)

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