パープルソフトウェア・スピンアウト
タイトル
ある日の出来事~修司編24~
作成者
下弦の月
タグ
下弦の月 修司 長編
評価
拍手ボタン
拍手ボタン回数
46
Check

※このコンテンツは、『パープルソフトウェア・スピンアウト』登録者によってカスタマイズされたものです。 『明日の君と逢うために』についてはこちら

コメント

  • 二東 : HollyWar が此処にある…。 何と言うか、バトルシーンの間隙に、修司の見出した結論。 それは当たり前の様で、認め難い物で。 きっと「そう」する事が一番だって分かっていても、「自分」が納得しない限り、それは綺麗事であり、理想論でしかない…だから修司は強いんだな、そう思いました。 誰もが「理想」と思う事を、「自分」の事として見つめた“彼”なりの結論。 きっとそれは、私達自身にも言えることなんでしょうね。 (2009/05/04 16:05:00)
  • スキュラ : バトルシーンは手に汗握る展開でした。こういうバトルシーンもいつか書いてみたいな。それはさておき、瀬戸も自分自身で答えは見つけてあるんだと思います。ただ、それに気付かないふりをしているだけ。だからこそ、りんの願いの代償に納得しています。 (2009/05/06 01:35:53)

名前 コメント