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ある日の出来事~修司編24~
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下弦の月
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下弦の月
修司
長編
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二東
: HollyWar が此処にある…。 何と言うか、バトルシーンの間隙に、修司の見出した結論。 それは当たり前の様で、認め難い物で。 きっと「そう」する事が一番だって分かっていても、「自分」が納得しない限り、それは綺麗事であり、理想論でしかない…だから修司は強いんだな、そう思いました。 誰もが「理想」と思う事を、「自分」の事として見つめた“彼”なりの結論。 きっとそれは、私達自身にも言えることなんでしょうね。 (2009/05/04 16:05:00)
スキュラ
: バトルシーンは手に汗握る展開でした。こういうバトルシーンもいつか書いてみたいな。それはさておき、瀬戸も自分自身で答えは見つけてあるんだと思います。ただ、それに気付かないふりをしているだけ。だからこそ、りんの願いの代償に納得しています。 (2009/05/06 01:35:53)
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