パープルソフトウェア・スピンアウト
タイトル
廻る廻る日常 Ⅹ
作成者
スキュラ
タグ
廻る廻る日常 歴史 月花 邂逅
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※このコンテンツは、『パープルソフトウェア・スピンアウト』登録者によってカスタマイズされたものです。 『明日の君と逢うために』についてはこちら

コメント

  • 二東 : そうか、七海の「アレ」は条件反射…だったのですね(苦笑)…私はてっきり、脊髄反射の域にまで達していると思ってました♪ たとえ死しても、舞がひと声かければ甦る~♫ ←嘘です、そこまでは流石に『無い』、ですね♥  物語は佳境に入りつつあるのですが、私…何一つ『謎』が解けません?! アレがこう…なって、ココと繋がる? でも、キット…。 という感じで悩んでます! 早く、解答をPlease~!! (2009/05/03 07:19:51)
  • 二東 : 追伸…○○の脳料理、ですか…? 思わず美味し○ぼの正月用作品を思い出しました♪ 確かにグロテスクかも知れませんが、美味しいらしいです♬ 更に追伸…スキュラさんが表現する店長と舞母♡ “ホンワカ~”させていただきました♪ 追伸その③ 風邪、お大事にしてください! (2009/05/03 07:23:06)
  • 夢魚 : 修司は、おおよその事態を把握しているみたいですね。 現状の打破、歪み、彼が選んだ道、 現在の修司が、本来の修司と異なる理由に気を取られて、歪みの原因はまだ未解明。 うーむ、輝先生より先に解明したい所ですな~。 (2009/05/03 23:48:26)
  • 下弦の月 : 月花での会話内容が気になりますねー。七海の記憶違い――というわけじゃないんでしょうね。りんと修司と別の誰か。既存の人物なのか全く違う人物なのか。どちらにしても夢魚さんもおっしゃっている通り、修司はある程度把握しているっぽいですね。場所に関しては、輝先生サイドで発展がありそう。 (2009/05/04 18:55:59)

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