パープルソフトウェア・スピンアウト
タイトル
もしもあの日出逢っていたら Ⅷ
作成者
夢魚
タグ
もしも二人が あすか 小夜 修司
評価
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50
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※このコンテンツは、『パープルソフトウェア・スピンアウト』登録者によってカスタマイズされたものです。 『明日の君と逢うために』についてはこちら

コメント

  • 二東 : 読み終わって、すぐに浮かんだ事。「幼かった彼らが、こうして成長したんだな…」という事でした。 以前、子どもであってもちゃんと自分を『確立している』とコメントを残させていただきましたが、本当に彼らは“彼ら”らしい幼年期があり、成長したんだと感想を持ちました。 物語の完結、おめでとうございます!  (2009/05/24 00:11:09)
  • 下弦の月 : 読後、IFものとして、また一つ殿堂入りしたなーと感じました。面白かったです。読んでいる途中に、本当に3人○○○へ行くのかなーと思ってしまいましたが(汗)。話の流れも納得がいくもので、きれいな終わり方でした。電車のシーンは少しドキっとしましたね。アレひょっとすると……みたいな。いい意味で裏切られましたが(笑)。お疲れさまでしたっ!! (2009/05/24 10:10:12)
  • スキュラ : 完結、お疲れ様でした。この三人があの時に邂逅していたらどうなっていたのだろうか? その疑問がこの作品を通して、判明することができました。幼き日に彼らが出逢ったからこそ、本編とは違う未来に辿り着けたのだと思います。これは、もっと多くの人に読んでもらいたいなと感じました。本当に、ご苦労様でした!! (2009/05/24 10:27:32)
  • amore : 夢魚さん連載おつかれさまでした! 新しいIFの世界、堪能させていただきました。 この完結編は特にお気に入りです☆ amoreは小夜ちんの電車エンドが大好きなのですが、この作品の電車シーンは……ナイスです♪ そして最後、ああ、書きたいけどネタバレしてしまうから書けない……。 ただ、このラストは「心に残る」と、そしてよかった! で、次の連載も期待してますね~♪ (2009/05/25 01:02:46)

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