パープルソフトウェア・スピンアウト
タイトル
春雪~あすかと明日香~(後編)
作成者
下弦の月
タグ
下弦の月 明日香 あすか 短編 宿題企画
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53
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※このコンテンツは、『パープルソフトウェア・スピンアウト』登録者によってカスタマイズされたものです。 『明日の君と逢うために』についてはこちら

コメント

  • 二東 : お疲れ様でした。 本当、力作でしたね! 冒頭にあった循環、という言葉…それが自然と私の中でキーワードになり。 その言葉とあすかの相反する心が混ざり合い。 「スッ…」と心に染み入る作品でした。 改めて、お疲れ様でした、そして…ありがとう(多分、何の事か分かっていただけるかと) (2009/04/25 09:11:45)
  • Burau Rafale : お疲れ様です。まさに燃え尽きたといわれて納得できる心に沁み入る作品でした。でも、まだまだ燃え尽きず、これからもいい作品をお願いします。 PS:アドバイスありがとうございます。なぜか話のラストは脳内で出来上がっているので、その話が早くだせるよう頑張りますね。掲示板も今から見ておきます。 (2009/04/25 11:33:14)
  • kanaga : お疲れ様です! まさに力作まさに全力でのあすか補完でした! 次なる作品もこれ以上の全力全開完全燃焼で!(無茶を言うw (2009/04/25 19:20:46)
  • amore : ひとの心はひとつの処に留まることができなくて……遷り変わっていくもの。 淋しいような、それでもいいような……。 でも、巡りめぐって自分の本当に望む場所に近づいていけますように――。 循環しながら昇る螺旋のように。。。 と、いうようなことを読後、考えているamoreがいました♪ 本当に心に染入る作品であったと思います。 amoreもシリアス書いてみたいな~☆ (2009/04/25 19:55:39)
  • 夢魚 : あすか視点で語られる本作。文字通り『過去の幻影』となったあすかが何を思っていたか。  これが下弦さん流あすかですか。きっと様々な作品を通して、ここにたどりついたんですね。 雪という言葉にふさわしく、白く純粋で透き通るような物語でした。 (2009/04/26 11:53:45)
  • /aki : あすかと明日香のお話ですね。二人は個別の人格をもっているけれど、やはりどこか繋がっていると受け取りました。温かい雪、降っちゃいましたね。なんだかものすごく考えさせられる良いお話をありがとうございました。 (2009/04/27 00:01:28)
  • SePTa : お疲れさまでしたー、と労いの言葉を掛ける資格が果たしてSePTaにあるのかしらね(冷汗 独自の解釈できっちり詰められた世界観の中で、移ろい行くあーちゃんの心情を丁寧に追う描写は「お見事!」の一言。そんな物語の中にしっかりワンダーを仕込んでくるあたりが下弦の月ブランドの真骨頂ですねw だから、この作品を作ってくれたことに「ありがとう」と言わせてください。 (2009/04/28 02:16:56)
  • 千鶴の近所のお兄ちゃん : 作風って、人それぞれなのですが、こんなに色濃く「下弦の月ブランド」が出る作品だとは…読んでいて引き込まれました。SePTaさんが羨まし…こほん。凄く美しい物語でした。この「あすか」なら主役だって十分イケますね。 (2009/04/28 19:41:39)
  • スキュラ : ↑の皆さんのコメントが言いたいことをほとんど表しているので、自分が言うべきことは唯一言――素晴らしい物語に出逢えたことを感謝します! (2009/04/28 23:17:53)
  • lincoln : 心が揺れたように感じました・・・・。 読ませていただき、ありがとうございます。 (2009/05/01 19:45:19)
  • くりむぞん : まったくの独創ってでは無く、本編の素材を生かして下弦の月ワールドを展開してくれましたね。この話は本編では詳しく語られなかったけれども遊んだ人は色々想像するポイントのひとつだと思いますしね。この話のオフィシャルFDでも切に希望したいですね。 雪をイメージした明日香とあすかの冬の日だけれど暖かい長編、お疲れさまでした。 (2009/05/02 01:42:14)
  • : 心温まる作品でした…。雪かぁ~、、次に雪を見るときにあすかを思わず思い浮かべそうです。 (2009/05/17 04:02:47)

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