パープルソフトウェア・スピンアウト
タイトル
ある日の出来事~修司編23~
作成者
下弦の月
タグ
下弦の月 修司 長編
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53
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※このコンテンツは、『パープルソフトウェア・スピンアウト』登録者によってカスタマイズされたものです。 『明日の君と逢うために』についてはこちら

コメント

  • いにしゃ : いつもコメントありがとうございました^^この作品読んでて、私が最後に作った作品で、明日香にリボンを投げてしまったことをいまだに後悔しています^^;昔のあーちゃんを取り戻すだけじゃなく今の明日香も失ってはいけなかったのかもしれません。作品作るのて難しいですよね。最終回、楽しみにしています^^ (2009/04/15 13:40:02)
  • 夢魚 : 彼にとって、本当の世界は受け入れがたいものだった。なぜ、彼らがこんな目に遭い、こんな幸せそうでいられたのか? 努力しても報われない事があるという残酷な現実が彼をここまで駆り立てたのか。彼の気持ちが分からなくもない気もします。 (2009/04/16 22:35:45)
  • スキュラ : ここには色々な出逢いと別れを視て来た者がいる。過去に囚われた者、現在から動けない者、そして未来に向けて歩み始めている者。それらが交わったこの世界はある意味奇跡なのかもしれない。それは、彼が答えを見つけるために与えられたステージのように感じます。 (2009/04/18 10:32:26)
  • 二東 : 彼の気持ちが分りつつ、「そうじゃないよ」と否定している自分自身が居ます。 迷い、人を傷つけ、自分の殻に閉じこもった自分が“彼”と重なり。 そして貴方が以前公開した「~記憶喪失」シリーズと同じ様に。 それでも前に進むのは自分だ、と気づいた私が居ます。(勘違いだったらスミマセン!←と苦笑しながら) いつもありがとう…もう「ごめんなさい」は言わないと決めましたから。この言葉を貴方に向けて。 二東 拝 (2009/04/19 06:28:54)

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