パープルソフトウェア・スピンアウト
タイトル
春雪~あすかと明日香~(前編)
作成者
下弦の月
タグ
下弦の月 短編 あすか 明日香 宿題企画
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46
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※このコンテンツは、『パープルソフトウェア・スピンアウト』登録者によってカスタマイズされたものです。 『明日の君と逢うために』についてはこちら

コメント

  • kanaga : あすかのお話……実に続きが気になります! そして最後の方の英文がちんぷんかんぷんだった(涙)←勉強不足ですいませんw (2009/04/16 13:05:10)
  • Burau Rafale : 明日君らしい心に響く話でしたね。後編が大変たのしみです。ところで・・・kanagaさんと同じですが、英語の意味が・・・(汗)後編の最後の方に和訳を入れていただけると、大変ありがたいです! (2009/04/16 18:46:07)
  • 夢魚 : 最後の英文は……、あ、なるほど(タイトルを見て、納得)。でも、詳しい解釈は後編に出てきそうですね。なるほど、これが下弦流あすか……。参考になりますね~。頭脳は早熟でも、心はやっぱり子供。そんな強さと弱さの両面を併せ持つ少女。後編、わくわくしながら待ってます~ (2009/04/16 23:08:21)
  • amore : 下弦の月さんの全力投球……。迂闊なこと書けないですねw『向こう』の解釈。あすかや咲のこと。とにかく後編待ってます♪宮沢賢治――好きだったりします? (2009/04/17 14:49:07)
  • スキュラ : おお、修司とあーちゃんとの出逢い。咲さんとの邂逅。イベントが盛り沢山。後編も楽しみに待っています♪ (2009/04/18 10:52:53)
  • SePTa : 一刻も早く後編をっ!! と、いきなり本音ダダ漏れですがw 丹念に描かれるあーちゃんの想い、移り変わっていく時間と場所。うん、超私好みのオハナシですよコレ。とにかく後編をっ!!w 待ってマース。 (2009/04/19 00:27:07)
  • 二東 : 嗚呼、幼い頃の記憶に今に繋がる、人々の優しさや葛藤…。 そして“人々”の心に刺さった、小さな…でも確かに残る『棘』。 「自分は此処に居ていいのかな?」「どうして自分は此処に居るんだろう?」 「此処に居て良いのかな? 戻っても良いのかな? …戻れるのかな?」と自問自答の声が聞えてきそうな、切ない春の雪。←な~んてポエティックに成ってしまう、良作です! 「結ばれるもの」も好きですが(下弦の月さんの名作のことです♪)この作品も「…染みるナァ。 心に染み入っていくなぁ…」と呟く私です! (2009/04/19 07:16:38)
  • : 季節外れの春雪は物珍しいはずなのに何処か寂しい……そんな感じがします。下弦さんの全力全開!!前編だけでも、あすかの思いが、気持ちが伝わってくるいい作品です♪♪後編、楽しみにしています。 (2009/04/19 12:32:34)
  • /aki : 前編ではあえて内容には触れないコメントを残しますね。実は後編が出てから読もうとしていたのに、読んぢゃった。耐えることができませんでした。やっぱり人の全力を見るのは面白ですよね。そういうものって、物語とはまた別の所で感動できるんですよね。 (2009/04/19 15:00:00)
  • 千鶴の近所のお兄ちゃん : amoreさんの言うとおり。宮沢賢治の一節が心に「ずん」と来ますね。透明な、それでいてストレートな作品。これは後編も、正座して読まないと。それが僕ら読者が出来る、全力モードな作者への姿勢なんでしょうね。 (2009/04/19 19:26:58)
  • cherry : 妙に詩人ちっくなあすかに萌え。次回は明日香もがんがん出してほしいかもです。 (2009/04/22 08:13:12)
  • くりむぞん : 実は、後編が公開されるまで前編は封印してました。明日香アフターでのあーちゃんの過去と現在想いと修司との繋がりを貴殿の創作で良い形で描いてますね。雪は何らかのキーワードなのかな? これから後編を楽しみに読ませて頂きます。|彡サッ (2009/04/25 21:04:38)

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