パープルソフトウェア・スピンアウト
タイトル
もしもあの日出逢っていたら Ⅵ
作成者
夢魚
タグ
もしも二人が 小夜 修司
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36
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※このコンテンツは、『パープルソフトウェア・スピンアウト』登録者によってカスタマイズされたものです。 『明日の君と逢うために』についてはこちら

コメント

  • スキュラ : なるほど、まさかここであの子のエピソードをさりげなく挿入しているとは、巧いですね♪ しかし、最後に修司を導いたのは誰なんでしょうか? 追伸:急いで書いて自分の満足できないものを作るよりも、多少時間が掛かってもいいから満足できるものを仕上げるのが大切だと、自分は思っています。 (2009/03/25 23:57:14)
  • 下弦の月 : 鈴の音色……もしかして……?と一瞬思ってしまいました。でもたぶん違うでしょう。あの子がでてきたのは驚きました。けど納得ですね。同じ時間軸の話しならこういう展開もありだなーと思います。なんだかミステリアスな雰囲気が出てきました!!楽しみですっ!! (2009/03/28 20:58:19)
  • 二東 : う~ん、素晴らしい…。幼い頃の彼らのお話。そしてFDに出てきた彼らのエピソードがここでつながるとは…。夢魚さんの作風、子供でもちゃんと「自分」を確立していることが伺える、「大人」として「あの時、俺も…」と思う・想像できるので大好きです! 次回作、お待ちしています! (2009/03/29 12:56:55)
  • amore : なるほど!あの子も出てきました♪楽しませてくれますね~☆選択肢の方法も面白かった。ミステリアスなお話は大好きです。どんどんそちらの方向へ――w (2009/03/29 19:35:38)

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