パープルソフトウェア・スピンアウト
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失われたもの「Ⅱ」
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「シリアス」
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コメント

  • スキュラ : なんだか、とてもシリアスな話になってきたな。特に最後のあさひ先輩(立ち絵を借りている誰かですけど)の白装束が、より悲壮感を高めている気がします。 (2008/12/22 00:24:29)
  • 下弦の月 : パンドラの箱の解釈は興味深かったです。そして主人公は絶望の一歩手前の状況。シリアスな展開が続き、最後の白装束の女性の後ろ姿。彼女は次回何を主人公に語るのか……。救済の話になるのか。それとも何も変わらない話になるのか、分岐点――ですね。 (2008/12/24 18:31:44)
  • くりむぞん : 更に状況が厳しい展開へ……この手の作風は自分は苦手だからな色々興味引きますわ。最後の彼女との関係が物語りに、どういう色をつけるのでしょうね。 (2008/12/30 18:17:05)
  • 二東 : 正直、「Ⅰ」のタグにあった「シリアス」ですね。 誰もが一度は考える「死の誘惑と恐怖」。 受け入れ難い何か…。 そして前を向く主人公。 その先に在るのは「死」? その前にある「自分」? でも、きっと…誰もが思う事。「死にたくない」。生きていたい。 そして「幸せに成りたい」…颯さんのメッセージ(誤解していたらゴメンナサイ)、それが込められているような気がします。 (2009/01/06 21:23:10)

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