パープルソフトウェア・スピンアウト
タイトル
劇中劇『タイムクロス』・後編
作成者
アンセスター
タグ
あさひ 劇団くくり あさひAfterStorys 劇中劇
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※このコンテンツは、『パープルソフトウェア・スピンアウト』登録者によってカスタマイズされたものです。 『明日の君と逢うために』についてはこちら

コメント

  • 下弦の月 : はあー、なるほどそういうことでしたか~…………。うん、おもしろいです。これがミステリーの書き方だぜっと言われたような感じです(笑)。明日君のキャラを使いながら、他のキャラを演じさせるというのは一歩間違えれば大惨事ですけど。アンセスターさんは確かな技術力をもって構成、編成しているのはすごいなあーと思ってしまいます。いつのまにか、違和感を感じなくなるんですよねー不思議です。 (2009/03/19 21:47:46)
  • スキュラ : いやー、相変わらずの設定の巧さに感服です。下弦の月さんの言うとおり、さじ加減を失敗するとヒドイ事になりますからね。その点、ちゃんと劇中劇として成り立っているのだから、本当に凄いと思います。ただ、最後の展開が少し急だったような気がしますけど……。 (2009/03/22 22:16:23)
  • アンセスター : あ~やっぱり急だったか、最後。本当なら退院してからカオリに気づいて、屋上では恨みを言って、一度そのまま去るし、みんなと年末どうするかを話し合うシーンもあった。華がもう一活躍するシーンもあったんですけど、カットしちゃいました。まぁ、ちょっと集中力が切れたんです。すいません (2009/03/22 22:48:27)
  • 二東 : ようやくタイム・クロスの後半を読める機会ができました。 前半でもコメントさせていただきましたが、すでに確立している「明日君」のキャラクターを「別」のキャラクターとして話を作る、その難しさとアンセスターさんの才能が凄いっと感じています。 勉強になるし、自分の能力の無さがもの凄く不安でもあります。  (2009/03/24 16:49:28)

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