パープルソフトウェア・スピンアウト
タイトル
妻から『父』になる夫へ
作成者
二東
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同じテーマ企画2 思いを伝える手段
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※このコンテンツは、『パープルソフトウェア・スピンアウト』登録者によってカスタマイズされたものです。 『明日の君と逢うために』についてはこちら

コメント

  • LazyBoy : 即興でこのテーマ!? 度胸あるなぁ…w 私もなんだか“幸せ”な作品を創りたくなってきました♪ (2008/09/14 23:04:05)
  • 秋燕 : 私はあまり本編の瑠璃子エンドって納得できないんだよなぁ。それはともかく、2作品目お疲れ様でした。私も2作目を作りたかった…… (2008/09/15 03:26:37)
  • 下弦の月 : たった1日やそこらでここまで書き上げてしまうとは――脱帽ですねー。リコと修司に降りかかった病は人生を消極的に生きることになっても誰からも非難はされないと思うのです。けど、彼らは残りの時間をさらに密度の濃いものにしようと積極的に人生を作っていく。……そっか。道はそこにあるものではなくて、自ら作っていけるものなんだ――と。気づかされました。お疲れ様でした。 (2008/09/15 09:19:25)
  • スキュラ : この短時間でここまで書けるとは羨ましいです。限られた時間かも知れないが、二人が生きた証は確実に残っているんですね。 直輝義兄さんって、何だか新鮮な響きですね♪ (2008/09/15 09:51:01)
  • くりむぞん : 短期間の2作目お疲れさまでした。修司や直輝の微妙な関係やリコの手紙が彼女らしく表現されてますね。リコアフターもホント奥深いなー。 (2008/09/15 21:26:46)
  • 名無しのごんべver2,0 : お久しぶりですが・・・かぶっちゃいましたねえ。一度目は偶然、二度目は必然、三度目は・・・。何て言葉がありますが二回おなじ人物とネタでかぶるとは予想だにしませんでした。(汗)まあ何はともあれ短時間の連投お疲れ様でした。おなじ運命を背負った二人のささやかだけど切な願い、未来への希望。そんなものが伝わってくる作品でした。 (2008/09/17 01:27:01)

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