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あさひAfterStorys 劇団くくり 06話
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二東
: おめでとう。有難う。良かったです。いつか貴方に告げた言葉。「貴方には才能がある。この世界に残るべきだ。」いつか貴方の名前が記載された作品を、読み、見聞きすることを願う。いつかの私の願い。それが今ここに一つ出来ました。最後にもう一度。「有難う。」 (2008/09/01 20:04:38)
秋燕
: おつかれー。あさひよりは修司の物語だったかなぁ。将来は決めるまでが大変。結局、人は何か目標を見つけなきゃダメなんだろうなぁ。 (2008/09/01 20:28:18)
下弦の月
: 修司はそういう思いがあって”教師”になったんですね。あさひ先輩が気づかせてくれた修司の想いの原点。私達は将来、何になりたいのか、夢はなどの答えはすでに自分のうちにあるものなのかもしれないですね。ただ自分一人だとそれに気づけなくって、。恋人だったり、仲間だったり、他者からの指摘で気づかされる。後1話でラスト――ですね。最後の”答え”は? (2008/09/02 08:09:57)
くりむぞん
: 既に最終話は読ませてもらってます。とりあえず修司とあさひの物語りは、ここで一旦幕を引くようですね。彼らの未来がどう進むのか色々考えてしまいますな。それと……呪いの着メロネタ大笑いでした。 (2008/09/03 06:39:29)
スキュラ
: 本編でも、そういった描写が出ていたので、納得の結末でした。やっぱり、身近にいる憧れの人の背中を見続けていたの大きいのでしょうかね。彼らの未来に幸あらんことを! (2008/09/06 01:04:17)
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