パープルソフトウェア・スピンアウト
タイトル
あさひIFルート-笑顔を見たくて-
作成者
秋燕
タグ
長編 あさひIF
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45
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※このコンテンツは、『パープルソフトウェア・スピンアウト』登録者によってカスタマイズされたものです。 『明日の君と逢うために』についてはこちら

コメント

  • 下弦の月 : 今回の話一本で完結にしてもいいようなグッドな話でした。演劇の用語は聞いていてなるほどーと。自分も演劇の話を出していましたが、軽く流してしまったので印象的にも軽くなってしまったかなと反省ですね(>_<) (2008/08/18 22:32:34)
  • スキュラ : これだけでも一つの物語として充分に成り立っていると思います。しかし、この短期間で周りから認められかかっている修司は凄いですね! どんな役なのかは、分からないですけど…… (2008/08/19 00:33:56)
  • Rookie : IFストーリーの王道と言うべきでしょうか。演劇部という切り口も良かったと思います。しかし、結構専門用語が飛び交ってましたねw秋燕さんの博識っぷりに脱帽! (2008/08/19 23:53:58)
  • /aki : 半立ち稽古で変なこと想像してしまった自分って……orz それはそうと、立ち絵の制限までしっかりとネタとして利用するのは上手いですね。このifルートでのあさひ先輩、可愛いですねw (2008/08/20 23:48:09)
  • くりむぞん : あさひIFルートとして、素直な流れですねー。演劇部員達との絡みが個人的に好きなんで楽しめました。 (2008/08/21 06:39:20)
  • 海瀬カカリ : 演劇部に入部しても違和感のない展開!!匠ですね~。あさひ先輩いいなぁw (2008/08/31 22:38:19)
  • 千鶴の近所のお兄ちゃん : 学生時代、演劇サークルに入ってました。そこでの日々を思い出しましたね。八代ちんの「演劇が好きな理由」ナルホドです。一人芝居もありますが、多人数の劇の場合、大事なのは統一感、一体感。だから、あさひ先輩のような人が演劇をやると、凄く良い演劇を見せてくれるんでしょうね。 (2008/12/21 22:01:09)

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