パープルソフトウェア・スピンアウト
タイトル
夏ノ日
作成者
SePTa
タグ
リクエスト企画 直輝 短編
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64
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※このコンテンツは、『パープルソフトウェア・スピンアウト』登録者によってカスタマイズされたものです。 『明日の君と逢うために』についてはこちら

コメント

  • Rookie : 先ずはじめに、無茶ぶりだったにも関わらず丁寧に仕上げてくれてありがとうございましたー! 親友になる条件として自分と似ているあるいは自分にはないものを持っている。里佳と咲にはそんな2点がピッタリ合いますね。で、その二人と仲良くしている直輝だってw しかし、咲が見つめているものは直輝や里佳が見ているもの以上にとてもとても遠いんですね。本人が気がついている分やっぱり切ないです。  (2008/08/07 01:18:32)
  • /aki : 明日君本編を補完するようなお話ですね……三人の関係や咲の思うこと、それらが的確に再現されている様な気がします。ビクビクしながら読んでました。それと、最後の“End”細かいとこまでw (2008/08/07 01:30:27)
  • LazyBoy : 凄い!「二人のセカイ」に完全に魅入ってしまった。こ、これが企画作品レベル…?(汗) ほんと、これだけの作品を出しておいて謙遜するSePTaさんはもう憎らしいですねw (2008/08/07 02:11:51)
  • 秋燕 : 前を見るとはどういうことなのか。遠く先を見るのか、目の前を見るのか、誰かの後姿を見るのか。私は、遠くが咲、目の前が里佳、後姿が直輝だと思っている。 (2008/08/07 02:27:05)
  • 海瀬カカリ : 凄い…。文章力に圧倒されます。同じ人間なのにこうも頭のできが違うのですねorz (2008/08/07 02:30:57)
  • 下弦の月 : あいかわらずスゴいですっ!!自分が書いているものと比べると自分のものの浅さが目立ちますねー。咲が世界に対しての感覚は、明日香もそうなんだろうと思いました。だから2人はむこうへ行った。けど戻ってきたのは明日香だけ。咲さんにはこちらに戻って来たいと思わせる何かがなかったと考えると切ないな。って思います。 (2008/08/07 09:04:33)
  • スキュラ : ……物語に飲み込まれてしまった。視る場所がそれぞれ違うからこそ、お互い友人になれた。だけど、咲は遥か遠くを視ていた。だからこそ、向こうへ旅立っていっっしまったのではないかと、そんな気がします (2008/08/07 20:33:01)
  • 名無しさん : すごく自然に読めた。直輝たちの言動にも思考にも違和感が見当たらない。お見事です。 (2008/08/07 21:04:11)
  • 二東 : ようやくここまで辿り着きました。…エピソードタイトルのアイディアに驚きました。(いつか流用させていただきたいのですが、良いでしょうか?)二人の会話が本当に本編でも有り得そうでした。弟・妹自慢のお兄ちゃん・お姉ちゃんシーンに吹きました。…そして咲さんの世界の見方に儚さを感じました。咲さんは明日香と小夜を足して2で掛けたような人なんだな、って感じました。…自分の作品の底浅さが浮かび上がって恥ずかしいです。良い作品を読ませていただきました。追伸 里穂ばーちゃん、いつか拙作でも登場予定です。気付いてくれる人が居て (2008/08/10 10:05:28)
  • くりむぞん : 今回も文章力がダンチです……本編としては咲はポイントでしか出演してなのに里佳出さないのに、この構成も惹かれました。あと、咲の制服の着こなしもネタにしてるの笑いましたよ。だけど旧鈴森学園3人組って、なんだでみんな結局似てるですよね……特に妹弟好きとか(ry (2008/08/13 07:12:20)
  • 千鶴の近所のお兄ちゃん : こうしてあらかたのコメントが出尽くしてから、紅茶を飲みながら、SePTa節を噛み締めつつ、名作と触れ合う一時。あぁ、これだからSOは辞められねぇ。……いつか直輝を主人公にした外伝が読みたいわぁ、と思った貴方!これ読めば良いよ!……でもこの作品の肝は「咲」なわけで。彼女の危うさもしっかり見ることが出来ましたし、彼女の良い面も描写されてました。良いですね、彼らの関係。エロゲ主人公には向いてないけどね、直輝先生はw (2008/11/22 12:39:52)

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