パープルソフトウェア・スピンアウト
タイトル
――と逢うために――
作成者
LazyBoy
タグ
―― ―― 言葉 未完
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34
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※このコンテンツは、『パープルソフトウェア・スピンアウト』登録者によってカスタマイズされたものです。 『明日の君と逢うために』についてはこちら

コメント

  • LazyBoy : 今作品には演出上『明日の君と逢うために』本編の文章が多用されております。ご容赦下さい…。 それと、同時期に出した『新しい明日の――』と今作品はほぼ同じ内容です。どちらを先に読むかはフィーリングで… (2008/08/03 02:53:23)
  • 下弦の月 : 二作品読みました~。こちらはちょっとひっかけをいれた感じがしますね。あのキャラや主人公の描写を見ていてあれ?と小さな違和感があって最後にその謎が解き明かされる。みたいな。いい話です♪ (2008/08/03 09:10:16)
  • /aki : うわ……そうきたか……何も言えないです、はい。 (2008/08/03 10:43:33)
  • スキュラ : ……本当に文章が巧みに配置されているなー。自分的には本編の裏側から覗いた作品みたいな印象を受けました。 (2008/08/03 11:12:41)
  • Rookie : ただ、ただ、/akiさん同様「そうきたか」と……。冒頭から感じていた違和感が、あるスイッチで一気に解放される。ストーリー展開、演出ともに秀逸でした。 (2008/08/03 23:10:02)
  • 海瀬カカリ : すごいですね。心理描写、演出、ストーリーとどれをとっても巧みです。 (2008/08/03 23:42:22)
  • 千鶴の近所のお兄ちゃん : ……。……?……あれ?……ふむ。……あ、なるほど。……もうひとつの作品を見ればもっと明らかになるのかな? ←以上、ワタクシの心の動きを表してみました(笑) ヒントは「少女」「シュージ(カタカナ表記)」「確信犯で本編と同じ文章を入れていること」「お父さんお母さん」……といったところでしょうか。今からもう1作品を読むのがたのしみです。ドキドキ。 (2008/11/14 22:32:20)

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