タイトル
七海と記憶喪失な事件⑩
作成者
下弦の月
タグ
七海
オリジナル
連載物
評価
拍手ボタン
回数
30
Check
Tweet
※このコンテンツは、『パープルソフトウェア・スピンアウト』登録者によってカスタマイズされたものです。 『明日の君と逢うために』については
こちら
。
コメント
秋燕
: 面白いので困ります。こういう物語もありだよなぁ。次の作品の参考にしよう……。 (2008/06/21 13:32:34)
LazyBoy
: 最後の方の七海の独白が良い感じです。なるほど、それもそうだな~、と納得できました (2008/06/21 18:06:55)
名無しさん
: え、17年! 10年前のはずじゃ・・・ (2008/06/21 18:58:13)
スキュラ
: LazyBoyさんの仰るとおり、七海の独白はよかったです。過去という標があるからこそ、現在の自分がある……そのとおりだと思います。 (2008/06/21 19:35:57)
千鶴の近所のお兄ちゃん
: 皆さん書いておられる「七海」の独白のシーンですが、これは……おもいっきり「七海」そのものですね。「勝手に動いてくれた」と仰られていたのも頷けますね。 (2008/07/18 19:18:46)
Rookie
: 皆さん仰るように最後の七海の自問自答は良い味だしてますね。失うということをもしも恐れるならば、何ひとつだって掴めやしないんだから。 (2008/07/18 21:30:49)
二東
: 正直にお伝えします。私の入院は体では無く「心」の病です。PTSDによるモデルケース。…それがここ2年間続いています。今年を入れて、あと3年。…今回の話、そのプログラムの中に似たような項目がありました。「過去をどう捉えるか」「過去をどう認識するか」…その度に「理想論だ」そう、2年間受け入れられませんでした。…今年のプログラム、貴方の言葉に支えてもらえる。…感謝です。ニ東 拝 (2008/07/28 22:18:49)
名前
コメント