パープルソフトウェア・スピンアウト
タイトル
恋を自覚するとき
作成者
秋燕
タグ
七海
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42
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※このコンテンツは、『パープルソフトウェア・スピンアウト』登録者によってカスタマイズされたものです。 『明日の君と逢うために』についてはこちら

コメント

  • LazyBoy : なるほど、そうきましたか。短編より短編な作品で、いかに綺麗なものが書けるか試したくなるときってありますよね。そうだよな~SOだからこういうのもアリなんだよな~ (2008/06/12 23:30:19)
  • スキュラ : 立ち絵がないけど、その情景が目に浮かびます。七海の女の子の部分がしっかり出ていると思います。 (2008/06/13 00:09:20)
  • 秋燕 : 実は七海の立ち絵を表示することも考えたのですが、七海がどんな表情をしているかを読み手に想像してもらいたかったのでやめました。なのでスキュラさんのコメントはとても嬉しい。 (2008/06/13 10:18:41)
  • 二東 : 秋燕さんのマイページにお邪魔してから、作品を読ませていただきました。成る程、こういう演出方法、表現の仕方があるのか、と思いました。文章だけで細やかに表現できるスキルないとダメなんだ…と思いました。秋燕さん、お見事です! (2008/06/13 17:11:47)
  • /aki : 逆に修司の立ち絵が欲しくなりますね~。正に一瞬を描いたSO作品でした。 (2008/06/13 21:13:40)
  • SePTa : あ、近いw あんなの書いといてなんですが、SePTaが考えてた七海にとても近いです。嬉しいのに表面はいつも通り、みたいな。友達からコイビト未満になる過程が好きなので、ピンポイントにツボに入りましたw テキストのみで勝負できるってのも羨ましい。それにしても修司格好良過ぎw (2008/06/16 01:24:34)
  • 千鶴の近所のお兄ちゃん : 照れてる修司君の顔が浮かぶなぁ。頭ポリポリ。「文章だけで伝える」事を意識すると、それこそ「小説方式」になりますが、「音」「背景」が有るのでそこは省略できる。後は、いかに読者に「読みやすく」するか。後はけっこう「クリックの間」も大事ですよね。ひとつひとつのクリックをドキドキしながら読んで頂きたいですね。 (2008/07/11 11:17:59)
  • 下弦の月 : 初々しい七海がいいですね~。短い話ながらも、七海の想いが語られて良かったです。 (2008/07/25 23:32:43)

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