パープルソフトウェア・スピンアウト
タイトル
明日の……と逢うために
作成者
秋燕
タグ
ループもの 空白の時間
評価
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41
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※このコンテンツは、『パープルソフトウェア・スピンアウト』登録者によってカスタマイズされたものです。 『明日の君と逢うために』についてはこちら

コメント

  • 二東 : 秋燕さん、率直な感想です。面白い、というより興味深い、です。なるほど、確かに最初の警告が無ければ上の選択を選んでいますね・・・。プロローグとして「こうつながるのか!」導入部として読ませていただきました! (2008/05/23 20:45:09)
  • スキュラ : ギミックが上手く活かされており、なるほどと納得できるプロローグに繋がっていく巧みさに驚きました。こういった作品も悪くないと思います。 (2008/05/23 22:01:04)
  • 千鶴の近所のお兄ちゃん : 最後の選択肢で、 一番下 → (もう一度)一番下(今度は、一文字、一文字噛み締めるように読み直して) → 一番上を選ぶ というのを試みました。ループものは色々な作品で使われているので、馴染みが有りますが「そうだよね、こうなっちゃうよね」という感じで、説得力と意外性が大事なわけでして。今回は「別に、良いじゃん」という想いと「違うな」という想い。お互いに「わかる」からこそ「ループ」として成り立つ。その意味では考えさせられる作品でした。 (2008/05/23 22:13:23)
  • 下僕のS : こういう仕組みだとシステムにフラグシステム欲しく感じるんですよねぇ…もしくはファイルリストの複製とか…ループアイディア、ストーリー保管、とても"感心"させていただいたお話でした! (2008/05/25 18:40:08)

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