パープルソフトウェア・スピンアウト
タイトル
瑠璃子IFエンド-未来の選択-
作成者
秋燕
タグ
瑠璃子 作者 りん
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61
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※このコンテンツは、『パープルソフトウェア・スピンアウト』登録者によってカスタマイズされたものです。 『明日の君と逢うために』についてはこちら

コメント

  • 二東 : 秋燕さん、お疲れ様でした。泣きました。Rookie (2008/05/24 18:13:47)
  • 二東 : ↑(スミマセン、入力間違いです)さんの作品と同じように、「人の死」についてテーマとしたものは難しい、と思います。しかし、秋燕さんの最後のコメント。私は同意します。自分自身が交通事故で死に直面したことがあるため、突然やってくる悲しみや遺される人の気持ち。それは決して奇麗事や単純な悲しみではなく、「死に面した人をどう思っていたのか。どのように見送るのか。その人の遺志をどう受け継ぐのか。」だと思います。良い作品を読ませていただきました。 (2008/05/24 18:17:42)
  • 千鶴の近所のお兄ちゃん : 残された人間が忘れぬ限り、その人は心の中で……と言いますが、実際にたまには「会いたいな」「こんな時、側にいてくれれば」と思うのもまた事実です。でも、幾等願っても、帰ってこないんですよね。……この作品を読んでいたら、色々と実際に亡くなった人のことを考えてしまいました。やっぱり、大切な人には生きてもらいたいかな……。なんだか、切なくなってしまいました。 (2008/05/24 20:03:44)
  • スキュラ : 別れを告げる人が間際で想うことは、残る人が幸せであってもらいたいと望むこと。だからこそ、瑠璃子が呪いを自分の代で終わらせてもらいたいとりんに望んだときは、本当に切なくもなり泣いてしまいました。人は悲しみがあるからこそ、亡くなった人の想いを継いでいく事ができると思います… (2008/05/25 11:14:45)
  • SePTa : 「命にすがらない事」をどうやって修司が選び得たのを読んでみたかったです。リコと修司じゃそこにたどり着く道のりが違うと思うので…… (2008/05/30 23:14:02)

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