パープルソフトウェア・スピンアウト
タイトル
奇跡、再び 漆
作成者
二東
タグ
月野家シリーズ 小夜 代償
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※このコンテンツは、『パープルソフトウェア・スピンアウト』登録者によってカスタマイズされたものです。 『明日の君と逢うために』についてはこちら

コメント

  • 下弦の月 : ある奇蹟を起こすために、幾人も代償を支払い、各人に降りかかる代償を軽くする――。そんな奇蹟の使い方をしていれば悲劇は起こらなかったかもしれないなーっと読み終わってから考えてしまいました。修司達が元の世界に帰る時、どういう決断をもって帰るのか――。予告で舞の言っていた謎の言葉。大団円になることを望みつつ、次回作を待ちます。追伸 物語は生き物です(スキュラさんのお言葉を借用しました)ので、伸びるのは仕方ないですよ♪ (2008/12/05 18:28:28)
  • スキュラ : 喜びも悲しみも分かち合えるからこそ人は生きていける。だからこそ、奇跡の代償を各々が負担することはとても合理的であり、彼ららしい選択だと思いました。しかし彼女の代償の一つは、ある意味彼女らしい気がします(笑) 大団円に向け頑張ってください♪ (2008/12/06 00:02:33)
  • くりむぞん : 今回は舞らしく修司を支えましたね。明日香に対して修司の反応は少し驚きましたけどね。でも皆で一丸と為って帰還に向かっての流れを楽しみにしてます。だけど明日香その代償は(汗 (2008/12/11 06:52:13)

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