パープルソフトウェア・スピンアウト
タイトル
奇跡、再び 弐
作成者
二東
タグ
月野家シリーズ 小夜
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38
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コメント

  • 下弦の月 : あの詩は、自作――なのですか?いや本当ならすごいと思いましたですよ(汗)。すごくフィットして、あすかと舞と修司の場面を最高に盛り上げたとおもいました。後、やっぱり修司は、修司だなーと。もしもを考えたらキリがないのに、しかし現実その手段が目の前にあったらやはり――誰であってもそれに手が伸びてしまうものなのかもしれないですね。けど、それを制止できる人が側にいるなら振り返らず前へ進むことができるのでしょう。2人は最高のパートナーですね♪ (2008/11/09 12:52:23)
  • スキュラ : 二東さんの意外な特技が発現しましたね。まさか、漢詩を書ける人がいるとは……驚きです! しかし、御風島の小学生は漢詩を習うんですか? それはそれで凄い気がします。スキュラが壱で疑問に思ったことを回答も提示してあってよかったです。りんは神様ではなくて小動物ですね(笑) (2008/11/14 22:32:08)
  • くりむぞん : 迷った修司に対する舞の導きが彼女らしく演出されていますね~。小夜とりんの掛け合いが以外にあってますよね。迷コンビだけど(w 次回に姉妹の語らいはいかに? (2008/11/15 18:05:41)

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