パープルソフトウェア・スピンアウト
タイトル
幸せの芽をこの家で
作成者
gato negro
タグ
小夜 りん
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63
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※このコンテンツは、『パープルソフトウェア・スピンアウト』登録者によってカスタマイズされたものです。 『明日の君と逢うために』についてはこちら

コメント

  • 下弦の月 : これも一つの咲さんの答えなのかなーと思いました。正式な解答はでていないんですよね。咲さんは何故、むこうへ行き、そして戻ってこなかったのか。面白かったです。さつまいものところは普通に、りんならいいそうかもと思えました。あと、一つ後半の台詞でおそらく台詞がおおすぎたため、画面の方でかってに省略されたような部分がありました。もし勘違いだったらすみませんー。 (2009/01/13 14:39:12)
  • 二東 : 物凄い文章量と、説得力のある内容に圧倒されました。私も咲さんの心境を表現した作品を作った事がありますが、その時のテーマは「可能性」でしたね…。作中の「帰ってきて良いのか?」その問いかけには「一人で結論を出すか」「相手を認め、その意見を聞くか」、そんな人間関係の基本「相手と自分に向き合う」事だと私は考えました。 (2009/01/13 22:22:55)
  • 二東 : (小言でスミマセン)小夜の一人称が「わたし」と「私」、両方使われていましたが、明日君本編では「わたし」が使われています。統一された方が良いかと…。また「効果音」を使用すると、作品に幅が広がりますよ(冒頭の宴会シーンで小夜が修司を殴る所とか?)拙案ですが、参考いただければ幸いです。 (2009/01/13 22:25:31)
  • スキュラ : 咲さんが向こうに行った理由…なるほど、これもありえると思いました。他の作者さんも色々な理由を提示しており、結局のところ人の数だけ理由がある。そして、ここに新たな視点が加わった物だと思います。咲さんという人物は万華鏡みたいに見方次第で色んなカタチを見せてくれる人だと、個人的には思っております。 一つだけ気になったのは、最後の方で里佳が小夜の部屋に入ってくるシーンで、制服姿の小夜がいましたよ。 (2009/01/14 23:33:31)

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