パープルソフトウェア・スピンアウト
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明日の君達と逢うために
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amore
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コメント

  • cherry : 年を重ねる度時間がすぎるのが早く感じるようになりこうやって死んだ後の事を考えるようになってしまう。でも震災で死んだ人はどうなんだろうと考えると深いですね (2011/10/21 20:31:15)
  • 二東 : お久しぶりです、amoreさん。 まずは再会できて、とても嬉しく思います。 ショートショートと銘打たれていますが、考えさせられる内容でした。 (2011/10/21 20:31:35)
  • 二東 : そして、今作にて問われたことに対する答え。実は震災前、SO3周年作品として作った拙作にて、私は自分なりの答えを出しました。 あの時、3/7は本当に震災前。 何事も無く、普通の日でした。 だからこそ今の様に悲嘆にくれる事無く、普通だからこそ率直に日々の感謝の気持ちが作品に出来たのだと思います。 (2011/10/21 20:34:58)
  • 二東 : 私が出した結論、それは『明日の君と逢うために』 『私は生きる』──これでした。 その時はちょっとだけ格好をつけたつもりでしたが、今だからこそ。 生きる意味も死ぬ意味も、ちょっとだけ『良く』考えられるようになったと思います。 ……3個もコメントを使ってすみません。 最後に──今日。 昨日からすれば『明日という未来』に、貴方と再会できて本当に良かったです。 二東 拝 (2011/10/21 20:37:23)
  • Burau Rafale : お久しぶりですね~ 個人的意見としましては、終わりがあるからこそ、今を楽しめる。だから生きることが出来るし、死ぬこともできると考えます (2011/10/21 22:23:05)
  • 零文 : 他より多くの知恵と感情が持つ故、楽しい事もあればその逆もまた然り─って感じですかね、「人」として生きていくには… ん、「死」を考えるのはやはり苦手ですな (2011/10/21 23:20:28)
  • 千鶴の近所のお兄ちゃん : 辛い事、悲しい事の方が多い。そんな当たり前の日々だからこそ、僕等は足掻いて、足掻いて、そして生きて行く。僕には近しい人を亡くした経験がありますが、生きている人に何かを残して「死ぬ」ことが大事なのかもしれません。 (2011/10/22 01:40:52)

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