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-無声慟哭- 『永訣の朝』
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amore
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直輝
瑠璃子
他力シリーズ
おまけ
七海
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コメント
千鶴の近所のお兄ちゃん
: 宮沢賢治の詩集はこれ以外にも素敵な詩が沢山有ります。小説も良いですが、是非「詩」もどうぞ。描写、特に「画」を作る事に長けている方ですね。太宰治お薦めは「晩年」「グッドバイ」。教科書に載っているギャグ作家なんて滅多に居ないですよ!カラスミに味の素を振り掛けるヒロイン……たまらんちん。 (2009/04/21 01:39:27)
下僕のS
: コメディ脳がシリアス脳になってまたさらにコメディ脳になった…な、なにをいっているのかry 文字情報以外に他の情報なんかが入るとよりいいモノになりますよね。とか思ってたらオチがw ひとりごとですけど掲示板をみるといいよ!体験版は1Gや~…でかっ! (2009/04/21 01:51:06)
二東
: 「アングリ、ア~-ァアアン?!」て顎が落ちました! 何、前半と後半のギャップ! ええ、二人らしかったです! 嗚呼、無駄の代名詞よ 君はまた、この道を行く 唯、忘れる事はしないでくれ 我等がその先を、暖かく見守っている事を …作風に合わせてポエティックにしてみました♪ あ、『暖かく』の前に(生)が付いても良いかも知れませんね♪ (2009/04/21 07:07:58)
零文
: 七海は既に達成してる節があるのでもっと無駄、もしくはも無意味な大志を抱くのだ! (2009/04/21 22:15:55)
スキュラ
: 『永訣の朝』、懐かしいなぁ。中学の時だと思うけど、国語の授業で習ったのを思い出しました。『あめゆじゅ とてちて けんじゃ』このフレーズは今でも覚えています。しかし、後半は宮沢賢治の名作が、七海を表現すると単なるコメディになる。本当にスゴイキャラクターだな(笑) (2009/04/21 23:13:41)
夢魚
: 七海目線で小説や歌を替え歌にすると、途端に面白くなるな~。以前公開されていた『ナナミン あいのうた』を思い出しました。 (2009/04/22 22:53:25)
颯
: 永訣の朝はやはり『あめゆじゅ とてちて けんじゃ』が印象に残っています。と言っても教科書に乗っている作品ぐらいしか読んだ試しがないのですが…… 七海(笑) (2009/04/23 21:47:25)
下弦の月
: 前半は、すごくしりあすだったのに……っ!!(だまされましたっ)(笑)。七海がいいですねー。下弦も七海のよーにいきたいです。おやっ、なんだか稲光している棒をもった可愛いお嬢さんがこっちにむかってきてますよ(汗)。冗談はさておき、宮沢賢治さんではなかったみたいですね。永訣の朝……。下弦は習っていないですね……。みなさんはやっぱり学校で習ったのでしょうか? (2009/04/24 10:13:00)
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