タイトル
ボクは忘れない
作成者
秋燕
タグ
短編
あすか
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※このコンテンツは、『パープルソフトウェア・スピンアウト』登録者によってカスタマイズされたものです。 『明日の君と逢うために』については
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スキュラ
: 大切なものは失ってから初めて気付くのは人の業ですねー。記憶を失わなかったあーちゃんとの物語が今ここから始まっていくんですね。 (2008/11/29 23:35:24)
下弦の月
: スキュラさんもおっしゃっていますが、大事なものをなくしてから、その価値に気づくのが人間――ですよね。修司は運が良かったと思います。大事なものをなくしかけて、けどなんとかなくさずにすんだのは、本当に奇蹟のような出来事だと思います。 (2008/11/30 13:31:43)
二東
: 切ないですねぇ…。 というか、界王様…? どんだけ幅広いジャンルをこなせるのか? 御風チャンネルにショート…。 だからこそ、界王様なんですねぇ…♪ (2008/11/30 19:31:13)
くりむぞん
: ちょっとパラレル展開だけど、短い中に、あーちゃんが旅立つ時の切ない気持ちと明日香の、これからの想いと修司の様々な想いを凝縮してるのを綺麗に纏めてます……この未来も見てみたいひとつですね。 (2008/12/01 06:44:38)
SePTa
: これはきっと「夢」。誰もが望んだセカイ、誰も傷つかなかったセカイ。修司の「夢」、あーちゃんの「夢」。あの時の後悔を引きずりながら、二人は同じ「夢」を見て、「夢」で再開し、「夢」を繰り返す…………というのが読後の素直な印象。大人び過ぎてる修司描写とシームレスな視点変更が、より現実感を失わせてる。作った人の解釈とは違うと思うのだけどね。そういう話が嫌いじゃないだけに、そんな風に思えてしまったのでしたw うん、面白かったです。 (2008/12/05 00:49:06)
/aki
: この作風すごく好きだな……。なんでかと言うと、交換視点によって、あすかと修司の一体感を感じ取ることができるから。同じ場所を見ている、けど離れている。ちょっと、これいいなぁ……。あー。自分もこういうの書きたくなってきます。いいなー。 (2009/01/11 12:37:23)
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